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風立ちぬ

日々の想いを風に乗せて…

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立冬 

二十四節気の立冬にあたる今日、冷たい雨が降っていました。
北海道ではすでに雪と天気予報が言っています。
こちらでは、まだ、これから晩秋の季節を迎えようとしているのに
暦の上ではもう、冬なんですね。

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わたしは、冬も嫌いではありません。
あの凛と澄みきった空気感は、なぜか心に寄り添うものですね。
初冬の森の中を枯れ色になった落ち葉を踏んで分け入るのもたまらなく好きです。
もうじき、そんな季節がやってきます。

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日暮れもだんだんと早くなって、一番星が輝き、コバルトブルーの空の色がいつまでも明るく残っている
青が澄む…そんな時間が良いですね。
昨日は、夕暮れの空に細い三日月と金星が寄り添うように並んでいました。
いつまでも、同じ気持ちで並んでられますように…思わずつぶやいてしまいました。

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すぐに想いを重ねてしまう、わたしの悪い癖ですね。永遠なんてありえないのかも知れない…
でも、想い続けることは出来ると思う。こころを尽くし千々に物思う、何度でも季節が巡りくるように…

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category: 日々の思い

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往く夏 

台風18号は、日本全国に多大な爪痕を残し、北の海に去って往きましたね。
昨朝、天気予報を見ようと点けたテレビ、京都嵐山の渡月橋の様子が映し出されていました。
これが、あの穏やかな桂川?と目を疑いたくなる光景でした。
昨年の暮れ、娘と旅した美しい渡月橋だっただけにとてもショックでした。

他の地域でも、決壊した川や、水浸しの広大な田畑や街の様子、土砂崩れや突風で倒壊した家屋など、
どちらも大変悲惨な状況で心が痛みました。被災された方々に、心からお見舞い申し上げます。

アイリスも新婚旅行で北海道釧路に行っていましたが、昨晩のフライトが欠航になってしまいました。
今日のチケットは、いっぱいで取れず、明日、15時30分のチケットがやっと取れたとか…
真面目な二人は、仕事を休まなければならない事を悔やんで、すっかりしょげてしまったようでした。

今朝は、キャンセル待ちをしようと空港に行ってみたものの、すでに50人近くが待っていて、
諦めて、昨日、雨で見れなかった釧路湿原に行く事にしたそうです。

昨夜も、今朝も、しょんぼりした声で電話をかけてきましたが、少し吹っ切れたようです。
お昼の支度をしていると『これから、ノロッコ列車で旅に出ます。』と、笑顔の写メが届きました。
(ノロッコとは、釧路湿原を走るトロッコ列車の愛称です。)
よかった、楽しんでいるのね…と、少しホッとしました。

人生は晴れの日ばかりとは限らない。二人にとって結婚して最初の試練だったかもしれません。
これも、後になってみれば、良い思い出に変わっていることでしょう。

大荒れの台風は、夏の名残りを、すっかり連れ去ってしまったようです。

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category: 日々の思い

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Your Wedding Day 

なんだか今日は、親バカ日記ですみません
9月8日に嫁いだ娘に贈る言葉みたいなものなので読み飛ばしてください…


“みなさん、今までお世話になりありがとうございました。
 これからもよろしくお願いします。
 大切な家族で挙げられる結婚式なのでとても嬉しいです。
 みなさんに楽しんでいただけたらしあわせです。

 明日は、よろしくお願いします。”


結婚式前夜、アイリスから家族みんなに宛てたメールが届いた。
家族が大好きで、一番大切に思っていた末娘らしいメッセージだった。

アイリスは、7月7日に入籍し、マンションに引っ越していたのだけれど、
今夜は、実家に泊めて、我が家から送り出してあげれば良かったかしら?と、
わたしは、ちょっと後悔したのだった。

9月に入ってから、だんだん近づいてくる結婚式の日
なんだか、そんなことも気づかないくらい、ぼんやり過ごした日々だった。

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アイリス、おめでとう…
そして、わたしたちの娘でいてくれてありがとう。
家族の歴史には、いろいろなコトがあったね。いつも平穏な海ではなかった…
家族の心が離れ離れで、壊れそうで、荒れた波間を行く小舟のような時期もあったけれど、
そんな時、心を痛め傷つきながらも、家族が一番大切、一番大好き、そう言ってくれた
一番小さな、あなただった。

ありがとう。あなたがいてくれたから、今日があるのかもしれない。
『結婚式は、ちいさくていいの。家族みんなに見守られて祝福される結婚式を挙げたい。』

そんな、あなたの望みどおりの、穏やかで優しい光に包まれたいい結婚式だったね。
おめでとう。しあわせになってね。


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バージンロードを歩み、わたしの前に膝まづくあなた。
羽のように薄くて軽いウェディングベールを、両手にとって、そっとあなたの上にかける
そして、あなたの腕に手を添えて、ゆっくりと立ち上がらせる…
娘を送る母としての最後の役目を終えた。
伏せていた目を、そっとあげ、柔らかなベール越しに見つめるあなたの瞳が潤んでいた。

父親の腕にエスコートされて彼の元へ、バージンロードを進むあなた。
真っ白なウエディングドレスの裾の微かな絹擦れの音が遠ざかって行くのを聞きながら、
美しい後姿が涙で霞んでいく。



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背の高いイタリア人の神父さんが、慈しみ深い眼差しと、柔らかな微笑を湛えながら
流ちょうな日本語で、愛について神の教えを説いていた。


愛は寛容であり 愛は情け深い
また ねたむことをしない
愛は高ぶらない 誇らない
無作法をしない 自分の利益を求めない
いらだたない 恨みをいだかない
不義を喜ばず 真理をよろこぶ
そして すべてを忍び すべてを信じ
すべてを望み すべてを耐える
愛はいつまでも絶えることがない



イタリアには、こんな言い伝えがあります。
イタリアの天使は、片方の翼しかありませんでした。
だから空を飛べません。けれど、愛する伴侶を見つけた時
翼は二つになりました。二つの翼なら空を飛べます。
いつまでも、どこまでも、大空を飛んで行けます。

今日、二人は、神の前で結ばれました。
神が結びつけたものを、人が壊してはいけません。
いつまでも、仲よく、手を取り合ってしあわせに過ごしてください。



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神父さんのお話を聞き、二人が誓いの言葉を述べあい、指輪の交換をしている間中、
わたしは、二人の向こうに、ゆらゆらと揺れるキャンドルの火と、大きなガラス窓の向こうに
広がる緑の森とを見ていた。


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9月初旬、森はまだまだ、緑のそよぎを見せていた。アイリスの好きなサルスベリの木が
その緑に、鮮やかで、フリルのように柔らかな薄紅色の花を添えていた。
すると、シンボルツリーの桜の大木が、ひとひら、またひとひらと、風に葉を散らせた。

その木の梢や、サルスベリの花の中に、わたしは、アイリスが大好きだった、
おじいちゃんとおばあちゃんがいるような気がした。

きっと、サルスベリの樹の下の白いベンチに腰かけて、孫娘の晴れ姿を、
そっと見守っていてくれたのに違いないと思ったのだった。

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ピアノとバイオリンと聖歌隊の歌声に見送られ、晴れて夫婦となった若いふたりは、
腕を組んでバージンロードを歩いて行く。
娘の頬に架かる一筋の涙を、見守る彼の眼差しを、わたしは胸に焼き付けた。

ウェディングベルの音が高らかに鳴り響き、フラワーシャワーを浴びる二人…
家族婚で、人数が少ない二人のために、式場のスタッフたちがみなさん一緒に並んでくれ
大きな拍手と“おめでとう”の祝福の言葉で場を盛り上げてくださった。
心から喜ぶ家族の心に寄り添ってくれたあの温かさを忘れない。



披露宴では、二人が選んだささやかなウェディングケーキへの入刀…
てっちゃんとしょうちゃんも大喜びではしゃいでいた。
本当に良い結婚式だった。

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いま、我が家には、二人が贈ってくれた花束が美しく咲き誇っている。
わたしたちは、華やかだけれど、寂しい…そんな食卓を囲んでいる。

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それから、雨模様だった週末、特に、結婚式がある8日の天気予報が悪い…
結婚式があることを知っていた親しい友人たちからお祝いのメッセージと、
きっと晴れるように晴れパワーを送るよというメールが届く。
当日は、1日中空を見上げては寄り添っていたよと、言ってくれた友人たち。
ありがとう、お蔭で、式の間中雨は降ってこなかったよ。
まるで待っていたかのように、終わった後、空は小雨を落とし始めた。

朝からの雨模様に、『雨の日の結婚式はしあわせが保証されるっていうよ。
二人が一生に流す涙を神様が代わりに流してくれたからだって。』とメッセージを送ってくれた友
ほんとうにありがとう。大切な友人たちから、たくさんの想いをいただきました。


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竹内まりやさんのこの曲が花嫁の母の心境を代弁してくれました。


うれしくてさみしい日(Your Wedding Day)

バージンロード進んでゆく 晴れ姿が涙で見えない
あなたと共に過ごした 思い出を今かみしめてる
喜びととまどい感じて 小さな指を見つめてた
あの日がまるで昨日のように 鮮やかによみがえる
ベール越しに輝く瞳 大好きな彼が守ってくれるわ
めぐり会えた二人の奇跡 大切にしながら愛して いつまでも

願うことはただ一つ どんな時も支え合って
笑顔絶やさずにいてね パパと私がそうだったように
これからは彼と一緒に 新しい歴史を刻む
あなたがくれた楽しい日々への 「ありがとう」があふれ出す
その門出に拍手送らせて 素敵な未来が待ってるように
私たちにとっては今日が 最高にうれしくてさみしい日
Your Wedding Day

あなたの選んだ人だもの きっと幸せになってね
役目終えた私たちから 贈るメッセージは
心からの「おめでとう!」


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category: 日々の思い

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7月7日 

   共にゆく誓い届けし星逢いの夜

7月7日、アイリスが入籍しました。
そして、7月13日、14日と引っ越しをし、明日15日にから新居で暮らし始めます。
今夜が、アイリスが我が家で過ごす最後の夜となりました。
引っ越しの数週間前から、休みの度に、電化製品や家具や、生活雑貨等のお買いものに行ったり
2日間の引っ越しでは、アイリスと彼と、彼のお母さんとわたしとで新居の掃除をしたりしました。
夫と長男は力仕事で、アイリスの整理ダンスと洋服ダンスを、我が家から新居の3階まで運んでくれました。
長女は、出産したばかりなので手伝いに行けない事を残念がっていました。

今夜は、最後の夜と言うこともあり、みんなで食事に行きました。
アイリスは、遅くまで部屋の掃除をし、『やっぱり、家は落ち着くね…』なんて言いながら休みました。
自分の部屋で寝る最後の夜…どんな夢を見るのかな?それともなかなか寝付けずにいるのでしょうか?
廊下にきちんと並べられた、娘の荷物を眺めながら、
わたしは、昨年の今頃、アイリスと旅した京都・奈良の旅を思い出していました。

2012年 7月15日  アイリスと山野辺の道を歩きました。

丘の上の大きな桜の木、奈良を歩いているのになぜか東北を想い、賢治さんを想いました。

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こんな野道を歩きながら、イーハトーブを想い、グスコーブドリの話をしました。

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また、花巻にいきたいね。 イギリス海岸に行きたいねと。

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日本の原風景と言える長閑な景色は、どこか東北に似ています。
お花が供えられた路傍の石仏が微笑んでいました。

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とても暑い日でした。アイリスの日傘が遠くなっていきます。

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どこまでも続く、田園風景と山の辺の道… ずっと歩きたかったね。
あまりの暑さにギブアップしたけれど、いつかもう一度歩きたいねと話しました。

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古い町並みの中を燕がかすめ飛び、アイリスは自動販売機の横で一休みして、
写真を撮っていて遅れがちなわたしを待っていてくれました。
いつも何も言わずに待っていてくれたね…ありがとう。
今夜は、懐かしくなって、そんな写真を眺めていました。

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3月に婚約したアイリスと最後の母娘旅になるかもと、4月末、ふたたび旅した奈良も
思い出深い旅となりました。

    ほのかなる想い届かん暮の春

    月朧 吉野の山の秘仏かな

    春惜しむ旅の終わりの車窓かな

アイリスの、新しい門出を祝いつつ、やっぱり寂しいです。
先日、11日が、娘のためにお弁当を作る最後の日になりました。
夕飯の買い物をする時、いつも娘の好物を思い浮かべて食材を選んでいましたけれど、
明日からは、それもしなくなるんだなぁとか、そんなことを考えていました。

そして、やはり母の事を思い浮かべました。
さて、明日もまた、娘のお手伝いがあるので、そろそろ休みましょう。
明日は、わたしからのささやかなプレゼントを買ってあげるつもりです。

category: 日々の思い

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小さなおにいちゃん 

この日は、一日中、小雨降る日でした。
たくちゃんの調乳指導とかで、ママとたくちゃんは半日病院に行くので、しょうちゃんはわたしとお留守番です。


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一番上のおにいちゃんのてっちゃんは、この4月から保育園に通っています。
行ってしまえば、毎日、楽しく一日を終えて帰ってくるようなのですが、朝は「行きたくない!!」と駄々をこねて大変だったそうです。

特に6月に入ってからは、ママの出産を察知したのか、頑固に行きたくないを繰り返し、入院中は、毎朝、毎晩、
『てっちゃん、保育園に行かないからね。』と、わたしに訴えていました。
ママが退院した1週間後、ばあばが喘息で倒れたのを機に、保育園を再開したそうです。

娘は、心を鬼にして、嫌がるてっちゃんを保育園に送って行ったのでした。
それが、数日後、『かあちゃん、早く保育園に行こう!』と、言うようになったそうです。
『もう、びっくり。あんなに嫌がっていたのに、嬉しそうに出かけていくの。』と、娘もホッとしたようです。
おにいちゃんに、なったということなのでしょうか?急にてっちゃんが大人びて見えました。

そして、しょうちゃんも変わりました。出産前、ママにべったりで、機嫌が良い時はおとなしいのですが、
ひとたび、機嫌を損なった時には、大泣きでどうやっても泣き止まなくて、ほとほと手を焼きました。
こんなに気難しくては、ママの入院中、大丈夫だろうかと、わたしは密かに心配していましたが、
予想に反して、入院中の五日間、我が家に泊まっている間、大泣きすることもなく、とてもいい子でした。
ママが、たくちゃんを連れて退院してきてからも、焼きもちを焼く事もなく、ママを独占することもなく
母乳を与える時もニコニコしながら見ています。


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ベットでたくちゃんが泣き始めると、急いで駆け寄ります。どうするのかな?と見ていると。
振り返ってママを探します。ママが、忙しそうに洗い物をしているのを見ると、また、じっと泣いているたくちゃんを見ます。
そして、そーっとサークルから手を差し伸べて、毛布の上から、やさしい手つきでトントンしています。
ママは、その様子を嬉しそうに眺めながら、『しょうちゃん、ありがとう。おにいちゃんだね、えらいね~!』
と、しょうちゃんの体をぎゅっと抱きしめます。
そして、『てっちゃんが、おにいちゃんのお手本示してくれてるからだね。てっちゃん、ありがとうね。』と
てっちゃんの頭を撫でて抱きしめます。てっちゃんも、しょうちゃんも満足そうな顔をしてまた遊びだします。

まぁ、そうは言っても、相変わらずに言うことを聞かず、ママはへとへとになることも多いようですが、
てっちゃんとしょうちゃんが、おにいちゃんらしく振舞った、ワンシーンが印象に残ったので書いてみました^_^;


今日は、お外は雨降り、ママが出かける前、しょうちゃんはお部屋を走り回って遊んでいます。

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ママが病院に出かけた後は、大好きなブロック遊びで、長い事、熱心に一人遊びをしています。
お兄ちゃんのてっちゃんは、短気みたいで、こんなふうにじっくりと遊ぶということはないのですが、
弟のしょうちゃんは、壊れても、崩れても、根気よく、また最初から積み上げていきます。
こんな所にも個性が表れて、おもしろいです。たくちゃんは、どんな子に育つんだろう…楽しみな気がします。


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あーあ、倒れちゃった。でも、メゲずに、真剣な眼差しでブロックを積み上げます。



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思わず、立ち上がってブロックを積むしょうちゃんです。


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倒れるな、倒れるな…と念じてるのかな?

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やったぁ~♪倒れないよ!!と言いたげなしょうちゃんの表情がおもしろいです。


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ひとしきり、ブロック遊びをした後、お気に入りの王冠(てっちゃんがお誕生日会で先生からいただいたもの)を
かぶって、ジャングルジムとブランコ遊びです。ニコニコ、笑顔が可愛いです。




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そして、大好きな“隣のトトロ”のアニメを、熱心に見ながら、いつの間にかお昼寝してしまいました。
あんなに手が掛かる子だったのに、嘘のようにおとなしくて手が掛からなくてびっくりです。
子どもの成長って、不思議な力を持っているんですね。自分が子育てしていた時は夢中で判らなかったけれど
こうして、外から孫の成長を見ていると、子どもの計り知れない可能性や力に気づかされます。
ばあば業もいいもんだなぁと、あどけないしょうちゃんの寝顔を見ながら思いました。



足をバタバタさせながら、ゴロン…眠そうです。
熱心にトトロを見ているしょうちゃん、この後、眠ってしまいました(*^_^*)


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ばぁば馬鹿ブログにお付き合いいただきありがとうございました


category: 日々の思い

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